テイルズオブシンフォニア(以下:TOS)

テイルズオブシンフォニアラタトスクの騎士(以下:TOSR)

バンダイナムコゲームス(年号は二つあるので言いません)

 

今回は人気RPG、テイルズシリーズから、管理人がしたことあるこの二つの紹介。

テイルズの最大の特徴バトルシステムを軸にピックアップします。

では今日も張り切って、レッツレびゅ〜ん☆

 

 

テイルズオブシンフォニア

ラタトスクの騎士

封印されたはずのディザイアンが再び現れ、

シルヴァラントに恐怖をもたらす。

ディザイアンの支配と世界の衰亡に喘ぐ人々は、

「神子」の登場を心待ちにしていた。

物語の舞台は、神託の村イセリアから始まる。

ロイドはコレットに神託が降りたことを知った。

コレットは、マナの搾取により衰退しつつある

シルヴァラントを救うため、神子として、

世界再生の旅を始めることになる。

(wikiからほとんど引用)

 

あらすじはこんなものかな、続いて主人公達の紹介。

 

ロイド:主人公、ちょっとおバカだが正義感が強い。二刀流

ジーニアス:ロイドの親友のハーフエルフ、天才である

コレット:ロイドの幼馴染、ドジで天然で話の論点をずらす

リフィル:ジーニアスの姉、学校の先生をしている

クラトス:傭兵、このゲームの一番の重要人物

ぜロス:お調子者で女好きな公爵、シリアスな一面も見せる

しいな:隠れ里の符術師、コレット暗殺を命じられる

 

枠が小さいから大まかにしか書けなかったけど、

続いてバトルシステム・・・

 

戦い方は(ML-LMBS)

3D空間をキャラクターが自由に行動し戦う。

キャラクターは戦い方によってTとSのタイプに分かれる。

それぞれ覚えられる技が違う。

技は、通常攻撃、特技、秘儀、奥義とつながる。

シンフォニアから二年後のお話。

ジーニアスとクラトスのお陰で平和に(ry

ロイド達の活躍により、平和になったかと思われた世界だったが、

ある出来事をきっかけに世界はまた、恐怖への歯車を回していた・・・。

 

近作では

内気な少年、精霊ラタトスクが宿る「エミル・キャスタニエ」

事件の関係者、エミルに宿る「精霊・ラタトスク」

額にラタトスクコアが寄生した少女「マルタ・ルアルディ」

闇のセンチュリオン、マルタの行動の同行者「テネブラエ」

事件の被害者、謎多き青年「リヒター・アーベント」

エミルにとっても似ている、リヒターの親友「アステル」

前作のキャラを含め、一新されたキャラが話の軸となる。

 

ストーリーはエミルとマルタ、仲間にした敵モンスター、

それに前作の主人公たちがパーティーに加わる。

ただし、前作の主人公、敵は装備やレベルを変えられない。

敵は、前作と同じでシンボルエンカウントであるが、

近作ではワールドマップが存在しない。

戦い方は「FR:EE-LMBS」 。アビスの戦い方を軸に自由度を増し、

「エレメントグリット」という要素を追加、ユニゾンアタックは現在。

 

それ以外の基本的な戦闘方法はシンフォニアと変わらない

 

なんか、長々しいのでここら辺で打ち切り;;

本当はもっと説明したいことがあったけど説明はwikiをみてね。

 

今回は総合評価

とても面白いです、ストーリーもバトルシステムも。

おもしろさ

☆☆☆☆☆☆☆

グレード制度で次週目を色んな設定にできたり、受け継いだりできます。

継続度

☆☆☆☆☆☆

今でもシンフォニアは高い、高い、値段も高い;

人気

☆☆☆☆☆

ずっと聴いてるものでもないけど良い、マリオテニスでも似た感じのが。

BGM

☆☆☆