星のカービィ3

 

1998年3月27日に任天堂から発売された、2Dスクロールアクション。

今回のレビューでは、進化したステージを中心にお伝えします。

ではレッツレびゅ〜ん☆

 

 

今作は闇の雲に覆われようとするポップスターを

七体の仲間を引き連れて救い出すのがストーリーの目的。

 

いつもと違ったほわほわタッチで描かれており、雰囲気が今までと大きく変わる。

二人プレイができ、2Pはグーイを操作することができる。

そして、六体のキャラクターと合体することができ、コピー能力もいろいろ変化する。

 

そして、ステージの醍醐味、謎解き要素。今作ではステージごとに要素が増している。

他のカービィゲームにはないステージや仕掛けが満載である。

 

今作ではサンドキャニオン以外、星のカービィ2のステージ名がそのまま残ってる。シリーズでは珍しいこと。

 

評価〜

難易度が高い謎解きが魅力、2Pプレイがおもしろいので〜す。

おもしろさ

☆☆☆☆☆☆☆☆

知能が問われるゲーム、謎が多いため、全クリは困難。

継続度

☆☆☆☆☆☆

この年は事情があった。何があったのかはwikiで。

人気

☆☆

有名な曲多し、ほのぼの系中心にそろってます。なごみますね〜。

BGM

☆☆☆☆☆☆☆☆