スマブラ戦士の物語 スマブラ場での生活後編(夜)
作者:カービィさん
マスター「晩御飯終わったら会議室へ来てくれ。」
カービィ「なんの会議だろうね。」
んでもって終了・・・。
〜会議室〜
マスター「本題だが、ここに新人がはいることになった。
クレイジー「そんなわけで部屋を作るため工事する。」
マスター「明日中外に出ておいてくれ。」
カービィ「僕たちが帰ってくる頃には新人いる?」
クレイジー「新人次第だな。」
マスター「新しくマンションができるのは時間がかかりそうだから今日のうちに野宿の準備をしておけ。」
ハンド類以外みんな「今日ーーーーーーーーーーーーー!?」
ドンキー「今日ってもう夜だぜ!?」
マリオ「準備なんてできるかよ。」
クレイジー「実家で暮らすのでもいいんだぞ。」
マスター「ま、野宿のほうが強くなれるけどな。」
みんな「野宿する!」
マスター「新しいマンションはこのようになる。」
1階・・・5部屋=5人(+会議室+リビング=7部屋(広場は抜く))
2階…3部屋=8人→→→5部屋=10人
3階…1部屋・修行室→→→3部屋・修行室+個人部屋2つ=12人
サムス「まった!ってことは新人4人でしょ?今8人でしょ?4+8で12でしょ?12×3だからつくるの36人前ーーーーーーーーー!?」
リンク「あわてないで下さい。僕そろそろ料理係止めようと思うんですよね。僕のイメージ下がっちゃうので。」
ピカチュウ「よけいあわてるわな。」
フォックス「マスター、料理できる新人呼んでるだろうな?」
クレイジー「マスターはもう寝ました。もちろん、できる子呼びましたよ。」
ヨッシー「もう寝ません?僕は準備要りませんから先寝ます。」
マリオ「仕方ないから準備ができ次第ここから出るか。」
カービィ「なんか家出みたいで寂しい・・・悲しい・・・。うえーーーーーーーーーん。(泣」
ピカチュウ「本気で泣かないで。カービィ。僕と一緒に行こうよ。」
カービィ「ほんとに?」
マリオ「このごろピカチュウとカービィ仲良いな。」
次回に続く・・・・・。(きり悪っ。