カービィののどかな生活13
 作者:カービィさん

カービィ「ただの木じゃん。」
クー「ここにくぼみがあるだろ。そこに俺の金の羽を入れると・・・・。」
そこからブラックホールのよーな穴ができた。
クー「入れ。」
リック「泥棒も入れねーな。」
カイン「中身は・・・。わっ!クーってお金持ち!?」
そこには金の家具がたくさん置いてあった。
クー「そうそう。いらねーものがあるからあげよーと思ってたんだ。」
クー以外「何々?」
クー「この銀のネックレスだ。これ全部ダイヤモンドだぞ。」
カービィ「こんなにいいのになんでいらないの?」
クー「優姫が来て以来おれはただのアクセサリーではなく何かしら効果のあるものに目を付けるよーになったんだ。」
クー「おれがもーらお。おれは宝石が好きなかくれオシャレ屋を開いているんだ。」
クー「んじゃやるよ。」
カービィ「そろそろ昼ごはんにデデデ城いこー」

みんな「そんなわけで昼ごはん食べにきました。」
デデデ「おまえらなー。」
みんな「ごちそうさまでしたー。」
デデデ「もう食べたのか!?早っ!」
なんやかんやで住民1名を除いて家庭訪問ごっこ終了・・・・。
ワドルディ「久しぶりの出演ッス。カービィさーん。優姫の住所知りませんかー?」
カービィ「そういえばまだ行って無いや・・・・・。」
リック「優姫の住所って聞いたことないな・・・・。」
カービィ「僕ら・・・・」
リック「秘密・・・」
クー「調査・・・・」
カイン「密集・・・」
ワドルディ「探検・・・」
みんな「隊!!!!!」

優姫の住所とは!?
次回につづこっかなー?(ぇ

カービィ「次回予告コーナーは作者『カービィ』の気分で今日はありません。」