スマブラ戦士の物語   スマブラ場での生活中編(昼(後編) 
作者:カービィさん

ピカチュウ「もーいーかーい。」
ピカチュウ以外「もーいーよー。」
ピカチュウ「どれどれ・・・。ピカチュウ流奥義!放電!」
バチバチバチバチ・・・・
このマンションにいた人は全員感電しながら出てきた。
ピカチュウ「みんなみーっけた。」
リンク「まだカービィがいませんよ。」
なんとカービィは電気を吸い込んで攻撃を食らっていなかった。
しかも冷蔵庫からそーっと氷を食べてアイスカービィになり、水色になって自分の体を変形させて水になりきっているのだ。
豆知識・・・・カービィは体を自由に形を変えられる。
ピカチュウ「カービィ、もう降参だ。出てきて。」
みんなはリビングのテーブルの前に座り込んでいた。
そのテーブルの花瓶からカービィがにゅるにゅるでてきた。
ピカチュウ「そんなところに・・・。」
カービィ「えっへーん。」

そんなこんなでこのあとも色々遊んで乱闘して終わったんだと。

次回予告コーナー
カービィ「きりよく終わったね。」
マリオ「次回は新人がこのマンションに来るらしいぞ。」
リンク「これからもよろしくね。」