星の戦士がいく!
 作者:カービィさん

カービィ「なんかみんな頭悪いね。(敵」
緑ビィ「お前が言うなよ。」
ここは平和なプププランド
そこには星の戦士という勇敢な子供が生まれてお父さん(誰?)はあくの台魔王を倒しに行きあっさりやられ(ぇ 本当は激闘ね。)お母さんは父死亡の悲しみで死んで1人だった。
その星の戦士の名はカービィ!

カービィ「僕ももう10歳か。旅に出なきゃね。」
豆知識・・・プププランドでは10歳になると冒険へ出る法則。
カービィ「今日は旅立ちの日4月28日!」
豆知識・・・・・カービィは4月27日生まれ。(たしか。
カービィ「今日は旅立ち。準備完了。朝ごはんはまだ。さあいただきまーす。む、納豆の唐辛子の袋が空かない・・・・。いいや。とっとこ。御馳走さまー。さ、まずは仲間探しだね。」
カービィは大掃除をして家をでていった。
赤ビィ&緑ビィ&黄ビィ「お、カービィ。俺達はもう冒険に行くぜ。一緒に行くか?」
カービィ「もちろん。赤ビィは炎と格闘で緑ビィは自然で黄ビィは電気だよね。」
青ビィ「私も行くー。私は水と氷と風よ。」
カービィ「いっぱいあるね・・・・。さあいこー。」
カービィ以外「どこから?」
カービィ「悪の大魔王ダークマターを倒すにはスターロッドがいる。」
赤ビィ「今回はデデデじゃねえのか。」
緑ビィ「スターは3つの国に隠されてるらしいぜ。」
青ビィ「『体の国』『頭脳の国』『体と頭脳の国』の3つよね。」
カービィ「1つの国に何ステージ?」
青ビィ「4つよ。草、炎、水、電気よ。」
カービィ「よし、体の国から行くぞー。」
カービィ以外「おーーーーーーーーーーーーー。」
この声は世界に響き渡るのであった。

次回に続く・・・・・・。