カービィののどかな生活11
 作者:カービィさん

優「これです。」
それはちょっとオシャレな袋があっただけ。(ポテチの袋みたいな形)
カービィ「なあに・・・・。これ・・・・。」
優「それは魔法の食袋。紙でもごみでもその中に入れてみなさい。」
カービィ「クーの羽でいいや。」
クー「カービィ!無断で勝手に人の一部とるなー。」
いれてみると・・・・。
クー「このやろー。カービィめー。」
クーがキレた。
カービィ「なにが食袋?クーキレ袋じゃん。」
そのときカービィはあきれたと同時にハンバーグが食べたかった。
そのときだ・・・・。
リック「こんなところにハンバーグが落ちてるぞー。」
カービィ「え・・・あ、ほんとだ。もしかしてこれ・・・。」
優「その通り。自分の思ったものがごみなどのものと交換されます。食べ物のみですまないわね。ホントの研究結果予想ではなんでも出るようにしたかったのだけど・・・・。」
カービィ「わーい。オムレツ。」
優「聞いてないようね・・・・・。」
そして誕生日会は無事終わり1ヵ月後・・・・。
カービィ「朝ごはんは全メニュー。いっただきまーす。」
朝ごはん終了・・・・・。
カービィ「リックー。家庭訪問ごっこしよー。」
リック「おー。いいぜー。ってなんじゃその遊び!?」
カービィ「ただ単に国全員の家を回ってお邪魔するだけ。」
リック「お菓子はどうすんだよ。」
カービィ「大丈夫。この袋で。」
リック「クー。カービィと家庭訪問ごっこして遊ぼうぜー。」
クー「OK。ルールも知ってるぜ。リックが寝てるときにカインとカービィと一緒にやったんだ。」
カービィ「カーイーンー。あーそびーましょー。」
カイン「んぼ。(OK」
カービィ「じゃあぼくの家からねー。」
クー「わっ。これは・・・・・。」
カービィの家はどんなのか。
次回に続く・・・・・。(お前次何巻かわからなかったろ。

次回予告コーナー
クー「いやはやカービィの部屋は・・・・モゴモゴ・・・。」
カービィ「ちょっと。次回のお楽しみなのにもうぼくの部屋教えちゃってどうするんだよ。」
リック「というわけでまた来週〜♪」
カービィ「今回短けー。」
終わり