スマブラ戦士の物語 スマブラ戦士全員集合!後編
作者:カービィさん
そしておしゃべりしていると・・・・・。
パン!(ぇ
マリオ「風船だれかふくらましてんのか?」
リンク「そんなのもっていませんよ。」
???「くんくん。マリオさんのにおい・・・・。」
マリオ「俺を知っててそんでもって鼻が敏感なヤツといえば・・・。」
???「こんにちはー。やっぱりマリオさんがいたー。」
マリオ「おお。ヨッシーもよばれたんだな。」
サムス「貴方マリオの何?」
ヨッシー「リンクさんのエポナさんみたいなもんですよ。」
マリオ「こいつは食欲旺盛でな。」
ヨッシー「でもぼくがあるいてる途中にスターに乗ってきたピンクの丸いヤツいましたよ。途中で『あ、ハンバーガー屋さんー。』とかいってここの招待状落としていってからたぶんここに来るんだと思うんだけど。」
その時だ・・・・・。
チュカバドーン!
マリオ「外からだ!」
サムス「いってみるわよ。」
〜外(庭という名のグランド)〜
???「ふー。やっとついた。地図途中で落としちゃったけど看板があるからよかったよ。あれ?立ち入り禁止ってかいてある。場所まちがえちゃった。ワープスター壊れてないかな?」
マリオ「まてーい。ここはたしかにスマブラ場だ。」
???「あ、みんなもよばれたんだー。ぼくカービィ。よろしくね。」
ヨッシー「そうそう。地図おいてったからぼくが目印書いといたんだよ。」
マリオ「ヨッシー。ここは秘密場所だぞ。看板なんか立ててどうするー。今すぐ折ってこーい。」
ヨッシー「ひーん。」
そしてまたもやバコーン。
マリオ「今度は屋上だ。ここ5階もあるのにー。」
〜5階〜
サムス「こんどは戦闘機。そして狐がでてきたわね。」
狐(ぇ「おれはフォックス。よろしくな。」
ピンポ−ン
マリオ「こんどは1階のチャイム。」
カービィ「地獄ー。」
配達員「どうもー。お届けものでーす。判子は無しで。」
マリオ「中身はモンスターボール。おっと手が滑ってボタンを押しちゃった。」
???「ふー。作戦成功。ぼくピカチュウ。」
リンク「あ、ポケモンですか。」
ヨッシー「ただいまー。」
そして今のところ全員集合するのであった。
ドンキー「今回1度もしゃべらなかった・・・・・。(怒」
みんな「あ。」
3巻に続く・・・・。
次回予告コーナー
マリオ「明日から平和な生活・・・・・とおもったら大間違いかもな。」
リンク「みょーな発言止めてください。」
カービィ「ぼく主役なのにあまりしゃべらなかった・・・・。」
マリオ「なにいってんだカービィ。俺が主役だぞ。」
カービィ「ぼくだもーん。」
リンク「ではではまた来週♪」
マリオ「おまえもみょ−な発言すんな明日でいいよ明日で。」
終わり