スマブラ戦士の物語 スマブラ戦士全員集合!前編
 作者:カービィさん


             〜キノコ王国〜
キノピオ「マリオ様、お手紙でございます。えーと後先は漢字でわかりません。」
マリオ「ほんとにお前ピーチの手下か?どれどれ?大乱闘スマッシュブラザーズか。『とりあえずスマブラ会場へ来い。』来いってなんだ。もっと来てもらうような態度とらんか。」
キノピオ「落ち着いてください。」
なんやかんやで地図をみながら来たマリオ。
マリオ「よっしゃ。1番乗り!」
そのときだ・・・・。
???「シツレーすっぞー。」
マリオ「ん。俺の他に呼ばれてるやついるのか。どなた様でー?。」
???「ああ、おれはドンキーってんだ。」
マリオ「ゴリラねぇ。おれはマリオ。よろしくな。」
ドンキー「ゴリラゆーな。」
???「どうも。ドンキーさんにマリオさん。リンクといいます。」
マリオ「ああ話聞いてたのか。ある意味地獄耳だな。」
リンク「ははは・・・・・ってコラーーーーーーーー。」
リンクがキレた。
その時「ガッゴーーーーーーーン」と大きな音。
ドンキー「なんだなんだ?」
リンク「3階からですよ。」
マリオ「いってみるか。」
???「あら、わざわざいかなくていいんだけど。私はサムス。よろしく」
マリオ「ひえー。ロボットーー。」
サムス「失礼ね。」
バッコーーーーーーーーーーーーーン
そしてスーツをとる。
リンク「なんだロボットじゃなくてよかった。」
そしてそのあとおしゃべりしているのでした。
2巻に続く・・・・。

マリオ「というわけで次回予告コーナー!」
リンク「ここのサイトカービィ中心なのにこんなにでかくていいのかな。」
ドンキー「あはは。カービィは後編ででるよ。」
マリオ「あはは。どうせならあんなこわい短期女よりカービィが先がよかったな。」
サムス「なんですってーーー。」
マリオ「やべっ。逃げろー。」
サムス「遅いわよっ。」
バッコーーーーーーーーーーーン。

終わり