カービィののどかな生活10
 作者:カービィさん

町の住民(ぇ「なんだなんだ?」
優「私はただの人間ではありません!」
カービィ「ペポーーーーーーーー!どういうこと?」
ワドルディ「まあここに住む人みんな人間ではないな。」
優「私は・・・・・。」
ゴクリッ。
みんながいっせいにつばを飲む・・・・。(だから意外とうるさい。)
優「私は魔法使いです!ワドルディ、だから私は生きていたのですよ。」
ワドルディ「あの時『何らかの理由で』とかいってたじゃん・・・。」
優「まあまあ気にしない気にしない!」
ワドルディ「ぜったい気にするッス・・・・。」
カービィ「っとなると・・・・。」
とカービィが何故かニヤニヤしている。
優「あなたの思うとおり!魔法のなにかをあげます。」
カービィ「いやっほーーーい。うきゃっうきゃっ。でなにくれるに?」
優「その前にある検査があります。」
カービィ「注射はやだよう。」
優「しないしない。口あけてー。」
カービィ「薬いれないでよー。」
優「いれないいれない。」
町の住民(ぇ「なんかややこしいな・・・。」
優「歯の検査ー。・・・よし、合格。健康だね。」
カービィ「まあね。」
優「レントゲンー。電気魔法!プラズマ!」
カービィ「あべべべべべーーー。」
優「よし、ごうかーく。ではプレゼントをー。」
カービィ「わくわくどきどき。」


優のプレゼントとは?
11巻に続く・・・。

ところで・・・・。
カービィ「じゃじゃーーーーん。10巻から次回予告コーナー始まり!」
優「次回はカービィのプレゼントが明らかになるわよ。」
カービィ「ねぇ中身教えてー。」
優「それだと読者がつまらないでしょーーーー。」
カービィ「ムペぺ・・・・・。(怒
優「どうしました。カービィ。」
カービィ「教えろ教えろー。吸い込んじゃうぞー。」
優「口閉じ魔法!」
カービィ「ペポペポペポーーーーーーーー。(ゆるしてー。)
優「そんなわけで、みんなこれからもよろしく!」

終わり