カービィののどかな生活4
作者:カービィさん
作者・カービィのコメント(いらないよ。)。
冒険物語とかじゃないといつ終わるのかわからない。
前回・・・ワドルディがメニューを見ると・・・
ワドルディ「真っ白だ・・。どういうことだ?」
デデデ「貴方達が馬鹿なこと言うからですよ。メニューはあそこ。」
カービィ「どこだペポ?」
デデデ「ほらあそこ。
ワドルディ「あ!」
そこは15メートル以上も先のメニュー。ここからいうとただの紙切れだ。
ワドルディ「なんだ。みえないじゃないか。」
そこに視力のめちゃくちゃいいワドルドゥがいるのを見つけ、ワドルドゥがハンバーグ!といってるのが聴こえた。
ワドルドゥ「じゃあハンバーグで。」
カービィ「ぼくもー。」
デデデ「かしこまりました。」
そして・・・。
ワドルディ「お、きたきた。」
カービィ「わーい。」
デデデ「はい、どうぞ。」
ワドルディ「こ、これは!!!!(第2弾)」
デデデ「何か?」
ワドルディ「これハンバーガーだぞ。」
デデデ「ハンバーグはもうないんですよ。」
カービィ「この際これにするー。」
ワドルディ「ハンバーグ以外わからないしこれにするか。」
カービィ「ぱくっ。う。」
ワドルディ「どうした。カービィさんッス」
カービィ「うーん。」
バタンッ
ピーポーピーポー
ワドルディ「デデデ何やったんだよ。」
デデデ「べつにー。」
ワドルディ「くそ。なんだってんだ。」
カービィの倒れた原因は!?4巻に続く!