カービィののどかな生活3
作者:カービィさん
前回・・・ワドルディがカービィに計算を教えることに!?
カービィ「だってぼく算数にがてだもん。」
ワドルディ「カービィが得意なのって体育だけだもんねー。」
カービィ「失敬な!音楽もとくいだよー。」
ワドルディ「(自覚もしてないんか。カービィが歌下手のわかんないのか?)あ、そうですねっス。そういえばデデデがいないぞ。」
カービィ「あとでくるでしょ。」
そしてワドルディはカービィに計算を教える。
ワドルディ「だからあーなってこーなってなになの!」
カービィ「えーなにしたかにした?わかんなーい。」
ワドルディ「だからどーたらこーたら!」
カービィ「わかんなーい。」
で、決断したのが・・・
ワドルディ「しかない。あっしが入れてくるッス」
カービィ「わーい。」
ワドルディ「入れてきたっス。」
デデデ「えーと飲み物はOkですね。」
ワドルディ「さあ、もうメニューくれい。」
デデデ「はい、これです。」
ワドルディ「こ、これは!!!!!!!!!!」