カービィののどかな生活2
作者:カービィさん
前回・・・レストランに行くとデデデが店員!?
カービィ「絶対口きかないでおこう。ワドルディよろしく。」
ワドルディ「まあいっか。何にしようかっていってもメニューがない!カービィ食べてない?」
カービィ「むか。ぼくさすがに食べないよ!」
ワドルディ「ですよねっス。あ!デデデがきたぞ。
カービィ「よろしくね。」
ワドルディ「はいはい。」
デデデ「えーっとメニューなんですが何にしますか?」
ワドルディ「ふざけないでよ。ないんだから頼めないじゃないか。」
デデデ「その前にわしがなぜここにいるかわかるか?」
カービィ「バイト?」
デデデ「ピンポーン」
ワドルディ「で、メニューくれよ。(カービィ口きいてんじゃん)」
デデデ「あっとまってくださいよー。ここのジュースは自由なんですが、炭酸飲料以外なくなってしまってねー。」
ワドルディ「だから?」
デデデ「計算ができないと泡で多く見えても実際少なくなってしまうんですよー。」
ワドルディ「つまり計算しろってことだな?」
デデデ「そういうことだ。」
そして・・・。
ワドルディ「ぼくはOK。カービィは?」
カービィ「ねえ。ワドルディ。計算おしえて。」
ワドルディ「何ー!?」
そしてワドルディがカービィに計算を教えることに。3巻に続く。