カービィののどかな生活
作者:カービィさん
ここはプププランド。あきれ返るほど平和な町。
ある日、ワドルディがカービィの家にとびこんできた。
ワドルディ「カービィさんカービィさん。」
カービィ「何?昼寝中なのにー。吸い込まれたいの?
ワドルディ「ちゃうわー!吸い込みたいならいいっスけど・・・。レストラン無料食べ放題のチケットもってるのにな〜っス。」
カービィ「わー!ケチケチー!ぼくも行くー。
そして10分後・・・。
ワドルディ「よし。ここッス。」
カービィ「わーい。」
ワドルディ「あ。」
カービィ「どしたの?」
ワドルディ「ここのレストラン、いじわるデデデが店員だ。」
(今回の話はワドルディはデデデの部下ではないです。)
カービィ「なんだってーーーーーーーーーーえ。絶対ここでイジワルされるよ。はぁあ。」
いきなりパニックなカービィたち。2巻に続く。