★☆星のカービィプププランドの物語☆★6


作者:コービィさん
           ★第六話★
カービィ「ついに来た!ダークマターの城へ!」
クー「よし!みんな、準備はいいか?」
全員「オウ!」
リック「突入だー・・・、と言いたいんだけど、鍵がかかってるんだ。」
キービィ「ねぇ、あそこにトビラがあるよ。」
ギィィィィ・・・。
アオビィ「あー、あそこに、宝箱が!」
パカッ!
カービィ「やったー、鍵ゲット!」
ミドビィ「じゃ、入ろう。」
クー「おおっ!?」
アオビィ「トビラが2つだー。」
カービィ「手分けしよう!左は、僕とキービィとミドビィ。右は、リックとカインとクーね。そいじゃ、レッツゴー!」
ギィィィィ・・・。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ダークマターの部屋〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ダークマター「フフフ・・・。いくら仲間がいても、ここまで、たどりつけるわけがない!」
子分「でも・・・。」
ダークマター「ん?」
子分「あっさり突破しちゃいました・・・。」
ダークマター「何!?いかん!やつらが合流する前に、手下を呼び出せ」
子分「合流して、ここまできてます・・・。」
ダークマター「くそ!準備をしろ!」
カービィ「とりゃぁぁぁぁ!プールの水を戻せ!」
ダークマター「くっ!よくここまで来たな!」
次回、最終回へつづく!
☆第七巻(最終巻)に続く☆