★第三話★長い
クー「くっそー!行くぞ、カービィ。」
カービィ「うん。その前に、コロコロ読んでからね。」
10分後・・・。
パタン
カービィ「ふー、『ドラベース』おもしろかったよねー!」
ワナワナプルプル・・・。
クー&リック「さっさと、行かんかーい!」
カービィ「はいはい、わかりました。」
きいびぃ「あのー、冒険中、失礼なんですが。」
カービィ「誰?僕と似ている形だね。君。」
キービィ「僕はキービィです。」
リック「キービィか。こんな所で何してんだい?」
キービィ「あの、カービィ達の仲間になりたくて。」
カービィ「本当?もちろんOK!ね、クー、リック。」
クー「あぁ、仲間が増えて、いいじゃないか?リック。」
リック「そうだな。俺はOKだ。」
カービィ「わーい!2人とも、ありがとー!」
キービィ「よろしくお願いします。」
キービィが仲間になった!
クー「そういえば、キービィ。なんでカービィの事知ってんだ?」
キービィ「だって僕とカービィって、親友だもん。」
クー&リック「えーーーーーーっ!?」
カービィ達の冒険は、まだまだつづく・・・。
☆第四巻へつづく☆
★☆星のカービィプププランドの物語☆★3
作者:コービィさん