第2話〜読者にツライ小説です〜


あらすじ

は〜い!カービィだよっ!どうやらあらすじ担当に任命されたみたい。

今これを書いているのが5月。全く進んでないのがわかるよね。

少し書き方も変えて分かりやすくなった小説をどうぞ!


ナービィ「あらすじが役に立ってないよね。1話をみてね。」

???「なに をは なして る の?」

チェリー「と、とにかく・・名前を教えてください。あと、一晩お願いしますねぇ。」

???「な まえ? ぼくのな まえ はれつびぃ だよ。」

カービィ「おおっ!名前初公開!ハレツビィさんかぁ。」

ハレツビィ?「ちが うよぼ くのなまえ はれつびぃ だよ。」

カービィ「わからん・・・ナービィ!管理人だろ!教えろ!」

ナービィ「・・・なんだよぅ・・この展開。こいつはレツビィ。文章をつなげると・・」

僕の名前は レツビィ だよ。

ナービィ「こうなる。区切りが悪いから読みにくいんだよ。」

その中、ソービィは黙って座っていました。

レツビィ「どうし たの?たい ちょ うで もわる い?」

ソービィ「疲れた・・お腹すいた・・・」

ナービィ「よかった。五月病かと。」

なーびぃハソウイイマス。

チェリー「ナレーションが五月病みたいですねぇ。」

レツビィ「ど うす るの?」

カービィ「お前が入るとややこしい!とにかく・・・蹴ってみよう。」

どかばきっっ!!

どうやラナオッタようでス。

ナービィ「かえって変になったみたいだねぇ・・」

直りました。

カービィ「ややこしいなぁ・・・それにしても疲れたよ・・」

レツビィ「そう い うと きはこ れ。」

レツビィはそういって乾パンを取り出しました。

カービィ「なんで?普通栄養ドリンクとかでしょ!」

レツビィ「だ って ひじょ う しょく。」

カービィ「??非常食?なんで疲れたら非常食なの?」

ナービィ「えっと・・レツビィは平仮名しか喋れないから代わりに言うね。疲状食だって。」

キービィ「な〜るほど。疲れた状態で食べるからかぁ。」

カービィ「やっぱり第2話ややこしいよ〜!!」