はーい!カービィだよ〜!1月4日に書いてるから、あてましておめでとう!
ハッピーニューイヤー!!
ホグマネー!!
↑これ何かって?スコットランド語で正月の意味らしいよ。
ほんとはここあらすじを書く所みたいだけど、まあいいや。
ナービィ「ネオカービィさんから小説更新してくださいってメールがあったから書いてるんだけど・・」
カービィ「乗り気じゃないね。内容適当かも・・・」
ナービィ「それはない!」
ソービィ「まあまあ・・メールが来るってことはいいことじゃない。ほら!デデデ城が見えたよ!」
キービィ「ん・・・ウルルンスターにいってるって!」
カービィ「なんだよ!またかよ!小説ではベタなほうだけれども・・・」
シャドー「でも中騒がしいよ!」
ミドービィ「手下が残ってるんだよ!潰してく?」
全員「倒す!!」
チェリー「そうですよね。でも、今回私の登場遅くないですか?」
ナービィ「うん。遅いねぇ。突っ込み役は登場が遅い傾向にあるんだよね。なぜか。」
カービィ「いいんじゃない?まあ、レッツゴー!」
カービィ「あ。i遅れてる。=3はダッシュしてるアスキーアートなんだよね。」
ナービィ「うん。ちょっと変えてみた。大きくするだけじゃつまらないからね。」
レービィ「それはいいとして・・突入!」
手下「なに!お前ら何奴!」
カービィ「曲者だ。」
どだあっっ←こけた効果音です。表現難しい・・
カービィ「なんでこけるの?」
手下「曲者に曲者と言われればこけるじゃないかっっ!」
ソービィ「確かに。でも・・倒す!」
手下「??」
ソービィ「プロローグに出てきた効果音と同じ??」
手下A「うぅっ・・死ぬ前に・・鰻が食べたい・・」
手下B&C「わかった!すぐに持ってきてやる!」
手下A「その後ラーメンが食べたい・・」
手下B&C「まだ食うのか?」
カービィ「はい、これ感動物じゃないからおしまーい。」
ソービィ「いや、途中からギャグだったと思うんだけど・・・」
カービィ「そうかな?まあ、城壊すか。ダイナマイト設置ぃ〜」
(ここからはすごい効果音が流れますので、楽しい音をお楽しみください。)
レービィ「これいるの?普通にドカーンとかいう効果音つけとけばいいんじゃ・・・」
ナービィ「いや、そうするとベタだから。」
そう言いながらウルルンスターに向かうカービィ達。
キービィ「うーむ・・・お腹すいた〜。あの小屋でなにか恵んでもらう?」
キービィが指をさしたところにはいかにも・・な感じの小屋がありました。
ソービィ「それは賛成・・・なんだけど、この小屋でかすぎない?」
カービィ「う〜む・・札幌ドーム2個分はあるねぇ・・・」
カービィはそう言いながらトントンとドアをたたきます。
カービィ「あ、こんにちは〜!飯恵め〜!!」
レービィ「強盗かよ!拒否されるに決まってるでしょ!」
???「いいよ〜で もたく わ えはす くないよ 〜。」
小屋から太った薄ピンクのカービィが出てきました。
チェリー「国語を学んでほしいです・・・読みにくいですから。」
ナービィ「謎を残したまま第1話ここで終わりなんだ。2話に期待を。」
カービィ「うーむ・・・物語自体は殆ど進んでいないな・・」